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キック・アス/ジャスティス・フォーエバー/思春期という暴力の果てに

Posted by arnoldkillshot on 30.2013 映画タイトル:か行 0 comments 0 trackback
『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー(原題:Kick-Ass 2)』
2013年 アメリカ
監督:ジェフ・ワドロウ
出演:アーロン・ジョンソン、クロエ=グレース・モレッツ、クリストファー・ミンツ=プラッセ、ジム・キャリー、ジョン・レクイザモ、モリス・チェスナット、リンディ・ブース、ギャレット・M・ブラウン 他


あらすじ:
単純な憧れからヒーロー、キック・アスとなったオタク高校生デイヴ・リゼウスキ(アーロン・ジョンソン)は、本格的なヒーローを目指して、凄腕ヒーロー・ヒットガールことミンディ(クロエ=グレース・モレッツ)から訓練を受けていた。しかしミンディの父ビッグ・ダディの死後、彼女の後見人となったマーカス刑事(モリス・チェスナット)はミンディに普通の女の子としての幸せを経験させたいがために、ヒットガールとしての活動を禁止する。ミンディを引き留められなかったデイヴは、自分と同じヒーローにコンタクトを取り始め、やがてスターズ・アンド・ストライプス大佐(ジム・キャリー)率いるヒーローチームに加わり、悪人退治をするように。一方、父デミーコを殺したキック・アスへの復讐に燃える元レッド・ミストことクリス(クリストファー・ミンツ=プラッセ)は、マザー・ファッカーを名乗り、スーパーヴィラン(悪役)を目指しはじめる。マザー・ファッカーが集めた本物の悪人たちは、キック・アスの関係者を次々に襲い始め、やがてデイヴの大切な人たちに魔の手が忍び寄る……

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ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!/このダメで飲んだくれの人類に乾杯

Posted by arnoldkillshot on 28.2013 映画タイトル:わ行 3 comments 1 trackback
『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(原題:The World's End)』

2013年 イギリス
監督:エドガー・ライト
脚本:エドガー・ライト、サイモン・ペグ
出演:サイモン・ペグ、ニック・フロスト、パディ・コンシダイン、マーティン・フリーマン、エディ・マーサン、ロザムンド・パイク 他


あらすじ:
90年代初頭に、輝かしい青春を送った5人の仲間たち。20年後、仲間のリーダー格だったゲイリー(サイモン・ペグ)は、いまだに青春時代を引きずったまま、単なるアル中になり下がっていた。ある時彼は、学生最後の日に仲間たちと地元ニュートンヘイヴンのパブ12軒を制覇しようとして、最後のパブ“ワールズ・エンド”にたどり着けなかったことを思い出し、再びチャレンジしようと仲間たちに声をかける。いい家庭人となったピーター(エディ・マーサン)、仕事人間のオリバー(マーティン・フリーマン)、今でもハンサムなスティーヴン(パディ・コンシダイン)、そしてある出来事から酒を封印し、今では出世したアンディ(ニック・フロスト)――今ではいい大人になった4人はゲイリーの出まかせに乗せられ、パブめぐりに付き合わされることになるが、学生時代のノリのままはしゃぎまくるゲイリーに辟易するばかり。
そんな時、5人は街の少年に突然襲われる――しかし相手は人間ではなかった。ニュートン・ヘイヴンの町全体が、人間のふりをした何かに乗っ取られているのだった。敵はあまりにも多く、監視されて町を出ることもできない。唯一生き残る方法は、異変に気付かないふりをして、このままパブめぐりを続けることだけ……!オリバーの妹サム(ロザムンド・パイク)も加わり、侵略された町で、命を懸けた怒涛のパブめぐりの道が始まる。はたして彼らは、こんないい加減な方法で生き残れるのか?侵略者の正体は?そして彼らは、今度こそ伝説のパブにたどり着けるのだろうか……

※後半にネタバレを含みます!未見の方は注意!

The Incredible Burt Wonderstone/最初にかかった魔法は解けない

Posted by arnoldkillshot on 27.2013 映画タイトル:あ行 0 comments 0 trackback
『The Incredible Burt Wonderstone』
2013年 アメリカ
監督:ドン・スカルディーノ
出演:スティーヴ・カレル、スティーヴ・ブシェミ、ジム・キャリー、オリヴィア・ワイルド、アラン・アーキン、ジェームズ・ガンドルフィーニ 他


あらすじ:
ラスベガスで屈指の人気を誇るマジシャン・コンビ、バート・ワンダーストーン(スティーヴ・カレル)とアントン・マーヴェルトン(スティーヴ・ブシェミ)は子どもの頃から“魔法の友情”で共にステージに立ち続けてきた。しかし成功した今、二人のステージはバートの肥大したエゴを満たすためだけの空虚なものとなっていた。そんな時、巷ではストリートマジシャンのスティーヴ・グレイ(ジム・キャリー)が行う、肉体を極限まで虐げる驚異のマジック(?)が注目を集めていた。それが面白くないバートは、自分たちも肉体の限界に挑むチャレンジを行い、大失敗。アントンと決別したバートは一人ではうまくいかず、スポンサーのダグ(ジェームズ・ガンドルフィーニ)にも見放され、どん底に落とされる。しかしマジシャンを目指すアシスタントのジェーン(オリヴィア・ワイルド)や、子供のころ憧れたマジシャン、ランス・ホロウェイ(アラン・アーキン)との交流から、マジックで人々を喜ばせること再び学んだバートは、一からの再出発を目指す。

モスダイアリー/さなぎの中の少女性

Posted by arnoldkillshot on 10.2013 ホラー 0 comments 0 trackback
『モスダイアリー(原題:The Moth Diaries)』
2011年 アメリカ
監督:メアリー・ハロン
原作:レイチェル・クラン
出演:サラ・ボルジャー、リリー・コール、サラ・ガドン、スコット・スピードマン 他


あらすじ:
古いホテルを改装したこの全寮制の女子高には、ここに送られてくる“理由”のある少女たちがやってくる。レベッカ(サラ・ボルジャー)もまた、詩人だった父の死から立ち直り切っておらず、学校の友人たち、とりわけルームメイトのルーシー(サラ・ガドン)が彼女の心の支えだった。しかし新学期に転校してきたミステリアスな美少女・エネッサ(リリー・コール)に、ルーシーは虜になってしまい、レベッカは取り残されてしまう。そしてルーシーだけでなく、奇妙な事故でレベッカの友人たちが次々と消えていく。授業で『吸血鬼カーミラ』を呼んだレベッカは、エネッサが吸血鬼ではないかと疑い始める……

  

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
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①劇場・DVDで観賞した映画のレビュー(主に洋画、ホラー映画)
②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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