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Pink Floyd-Wish You Were Here

Posted by arnoldkillshot on 26.2011 洋楽歌詞和訳 0 comments 0 trackback
Pink FloydのWish You Were Hereを紹介します。元の歌詞はこちらから。

Pink Floyd-Wish You Were Here


So, so you think you can tell
じゃあ きみにはわかるんだ

Heaven from Hell,
天国と地獄の違いが

Blue skies from pain.
青空と苦痛の差が

Can you tell a green field
一面に広がる緑と

From a cold steel rail?
鉄の手すりの冷たさがどんなに違うか

A smile from a veil?
ヴェール越しの笑みとありのままの笑顔の違いが

Do you think you can tell?
きみにはわかるんだね


Did they get you to trade
それはやつらの取引だったのか

Your heroes for ghosts?
あこがれは亡霊へ

Hot ashes for trees?
熱い灰は繁る木々へ

Hot air for a cool breeze?
空気のぬくもりは 凍える風へ

And cold comfort for change?
ひんやりした安らぎは 無機質なコインへと

Did you exchange
きみは引き換えに

A walk on part in the war,
戦いに参加するより

For a lead role in a cage?
檻の中の主人公を選んだというのか?


How I wish, how I wish you were here.
どうか どうかきみがここにいてほしい

We're just two lost souls/Swimming in a fish bowl,
僕らは同じ水槽の中を泳ぐ 2つの迷子の魂

Year after year,
何年も何年も

Running over the same old ground.
なつかしい大地を駆け巡って

What have we found
僕らは何を見いだしたのか

The same old fears.
いつもそこにあった不安

Wish you were here.
きみがここにいてくれたなら



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『ぼくのエリ 200歳の少女』(原題:LAT DEN RATTE KOMMA IN)

Posted by arnoldkillshot on 24.2011 ホラー 4 comments 0 trackback
この映画は生涯のベストに入る映画です。かつて、こんなに吸血鬼の孤独と悲しみを描ききった吸血鬼映画があったでしょうか?ブラム・ストーカーの『吸血鬼ドラキュラ』以来、吸血鬼はおもに蔓延する死の象徴であり、あくまで恐怖をもたらす「他者」でした。しかし『ぼくのエリ 200歳の少女』で描かれる吸血鬼像は、人間の姿を持ちながら人間ではないという孤独の中で、それでも自分として生きようとする痛々しいほどの等身大の姿です。その孤独は人間なら誰もが持ちうるものであり、感情移入が不可能な「他者」のものではありません。だからこそ主人公の少年オスカーは吸血鬼の少女エリと心を通わせたのです。この孤独で繊細で、スウェーデンに降る白い雪のように純粋な魂の目覚めを描く『ぼくのエリ』は、ホラー映画の枠を超えて人間共通の魂の姿を描いた最高傑作だと言えるでしょう。
思い入れが強い映画なので、長く書いてしまいました。ネタバレがあるので、未見の方はご注意ください。

『ぼくのエリ 200歳の少女』(原題:LAT DEN RATTE KOMMA IN)
2008年 スウェーデン
監督:トーマス・アルフレッドソン
原作・脚本:ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィスト『モールス』
音楽:ヨハン・セーデルクヴィスト
出演;カーレ・ヘーデブラント、リーナ・レアンデション 他

あらすじ:
「ブタの真似してみろよ!」12歳の少年オスカー(カーレ・ヘーデブラント)は学校でいじめられており、友達もいない。母と二人暮らしで、離婚したアル中の父に時々会いに行くこと、そして殺人事件の記事を集めたりナイフを隠し持って復讐の空想に浸ることだけが楽しみだった。ある雪の夜、行き場のない怒りを物言わぬ木に向けてナイフを突き立てていると、一人の少女が現れる。少女は最近父親らしき男と共にオスカーの隣の部屋に引っ越してきたのだった。「きみとは友達になれない」という少女だったが、夜だけの出会いを通して次第にふたりは心を通わせていく。
少女の名前はエリ(リーナ・レアンデション)、オスカーと同じで「だいたい12歳」。凍える夜でも薄着で、達観したような話しぶりの不思議な少女だった。ルービックキューブを貸してあげたり、モールス信号で壁越しに会話したり…エリとの絆はオスカーに少しずつ力を与えていくが、学校でのいじめは続いていた。そんなオスカーにエリはやり返すように言う。「勇気を出して」そんなエリにオスカーは恋心を抱くようになるが、エリは悲しそうに言う。「私のことが好き?たとえ女の子じゃなくても…」
その一方で、町では異常な殺人事件が起き始める。血を抜かれた被害者。大の男に襲いかかる小さな影――友人がその子どもの影に殺されたのを知った男は、犯人を突き止めようとする。

The Rutles-Another Day

Posted by arnoldkillshot on 22.2011 洋楽歌詞和訳 0 comments 0 trackback
The Bonzo Dog Bandのニール・イネスとコメディ集団Monty Pythonのエリック・アイドルによるThe Beatlesのパロディバンド、The Rutlesから"Another Day"を紹介します。ラトルズのパロディソングは元曲がわかりそうでわからないという巧みなパロディなのですが、この曲もいまいち元ネタが分かりません。ですがニールらしい哀愁を含んだ軽やかなユーモアがきいた素晴らしい曲だと思います。翻訳元の歌詞はこちらから。

The Rutles-Another Day

At times like these when enemies can number more than friends
友達より敵の数が多いとき

A friend indeed is what I need, not someone who pretends
何より必要なのは本当の友達 見せかけの誰かじゃなくて

I'm on my way
ぼくはぼくの道を行く

I cannot stay another day
「いつかまた」なんてダメなんだ


You're such a pain, must I explain my every meaning to you
実に不快な奴だな いちいち意味なんか言わなきゃならないのかい

It's such a drag the way you nag at me and make me feel blue
小言を並べちゃ気分を沈ませる あんたのやり方は麻薬じみてる

I'm on my way
ぼくはぼくの道を行く

I cannot stay another day
他の日じゃダメなんだ


You're so pusilanimous, oh yeah
お前はなんていくじなしなんだ

Nature's calling and I must go there
自然の呼び声が聞える 行かなくちゃ


A glass of wine with Gertude Stein I know I'll never share
ガートルード・スタインとワインをなんて 無理な話さ

But I don't mind, that's just the kind of cross each man must bear
だけど気にしない 男はみんなそういう受難を耐え忍ぶもの

I'm on my way
ぼくはぼくの道を行く

I cannot stay another day
他の日じゃダメなんだ


You're so pusilanimous, oh yeah
お前はなんていくじなしなんだ

Nature's calling and I must go there
自然の呼び声が聞える 行かなくちゃ


Another day, I know they say that all the world's a stage
いつかまた 「世の中はお芝居」だなんていわれる日が来る

I'll play the fool, but as a rule I'd rather act my age
道化役はぼく だけど年相応に演じるのがルール

I'm on my way
ぼくはぼくの道を行く

I cannot stay another day
「いつかまた」なんてダメなんだ

I'm on my way
ぼくはぼくの道を行く

I cannot stay another day
「いつかまた」なんてダメなんだ

I'm on my way
ぼくはぼくの道を行く

I cannot stay another day
「いつかまた」なんてダメなのさ



『ツリー・オブ・ライフ』(原題:The Tree Of Life)

Posted by arnoldkillshot on 16.2011 映画タイトル:た行 0 comments 0 trackback
今年度のカンヌのパルムドール受賞作『ツリー・オブ・ライフ』を見てきました。ヨーロッパに居るので日本より早く見れたのです。
息をのむほど美しい映像の一つ一つに、そして物語のもつ深遠な生命への問いかけに強く心を動かされました。失うことが分かっていてなぜ求める?手に入れても何かを失うなら何の意味がある?命あるものの根本的な問いに対して、地球の始まりからひとりの人間の人生まで答えを探そうとするこの『ツリー・オブ・ライフ』は、喪失の中で生きるすべての人間に力強いメッセージを放っています。
日本公開はまだ先ですがネタバレ的な所に言及しているうえに字幕なしで観たので聞き逃している個所がたくさんあると思いますので、それでも大丈夫な方は以下より感想をご覧ください。


『ツリー・オブ・ライフ』(原題:The Tree Of Life)
2010年 アメリカ
監督・脚本:テレンス・マリック
出演:ブラッド・ピット、ジャシカ・チャステイン、ショーン・ペン 他

あらすじ:
自然の道と神の恩寵の道――人はどちらの道を行くか選ばなくてはならない。ジャック(ショーン・ペン)はその二つの道を体現する父(ブラッド・ピット)と母(ジェシカ・チャステイン)の間に育ち、今は成功した実業家になっていた。幾何学的なオブジェのような高層ビルにいる彼は死んだ弟に心の中で呼びかけ、物思いにふける――それはこの地球の誕生から始まり彼の子ども時代にいたる回想だった。
1950年代のテキサス、力こそすべてと信じる厳格な父と自然のような母性と少女のような無垢な心を持つ母の間に生まれたジャックは、二人の弟とともに両親からの深い愛情を浴びて幸福な幼少時代を過ごす。母の無垢な愛のもと無邪気に遊び廻ることができたジャックだったが、年を重ねるにつれ父の厳格さは増していき、ジャックは父に畏怖と反抗心を覚えていく。その一方で弟のR.Lはその芸術的な才能で父と心を通わせることができ、それを見てジャックは「自分は父に愛されていない」と思うようになる。母から受け継いだ無邪気さと、父から教えられた力への意志とのはざまでジャックは揺れ動くが…

『コントロール』(原題:Control)

Posted by arnoldkillshot on 11.2011 映画タイトル:か行 0 comments 0 trackback
以前こちらでも曲を紹介したJoy Division、その結成からボーカルのイアン・カーティスの自殺までを描いた伝記映画がこの『コントロール』です。単なる音楽記事が表面的にしか語れず、ミュージシャンに悲劇が起こるとなんでも薬だとかスキャンダルだとかの物質的な原因に還元しがちなのに対し、この映画は「映画」という虚構であるにもかかわらず、ずっとイアンの内面的な真実に迫ります。
イアンの苦しみ、それは自由を欲するたびに自由を奪われていくことにあるのだと、この映画は暗示します。イアンという孤高の存在、それはまぎれもなくただひとりの彼なのに、人々は彼自身を受け入れる代わりに「才能」や「愛」といった側面だけを要求します。そうして彼の世界が分裂していくごとに彼は自由を奪われていきコントロールを失っていくのです。


『コントロール』(原題:Control)
2007年 イギリス
監督:アントン・コービン
原作:デボラ・カーティス『タッチング・フロム・ア・ディスタンス―イアン・カーティスとジョイ・ディヴィジョン』
出演:サム・ライリー、サマンサ・モートン、アレクサンドラ・マリア・ララ 他

あらすじ:
マンチェスターに暮らすイアン・カーティス(サム・ライリー)は読書と音楽が好きな少年だった。彼は友達の彼女だったデボラ(サマンサ・モートン)と恋に落ちて結婚し、障害者のための職業安定所で働く一方で当時流行だったパンクバンドのライブに通っていた。やがて彼自身もギターのバーナード・サムナーやベースのピーター・“フッキー”・フックらと“ワルシャワ”というバンドを組む。そこへドラムのスティーブン・モリスやマネージャーのロブ・グレットンも加わり、バンドは“ジョイ・ディヴィジョン”と名前を改めレコーディングに入る。さらにTV司会者のトニー・ウィルソンに詰め寄りTV出演を果たしたことで、バンドは急速に成長していく。
しかしロンドンでのライブは失敗に終わり、苛立つイアンに異変が起きる。車の中で突然てんかんの発作を起こしたのだ。発作を抑える大量の薬を処方され疲弊していくイアン。そんな中、娘の誕生やバンドの成長、さらに音楽ライターのアニーク(アレクサンドラ・マリア・ララ)との出会いと恋など、彼の世界はめまぐるしく展開する。その一方でデボラとの関係はすれ違い家庭は冷え切っていく。家庭とバンド、デボラとアニーク、薬漬けの肉体とライブでの恍惚――複雑さを増していく世界に板挟みになり、イアンは次第に追い詰められていく……

Syd Barrett-Milky Way

Posted by arnoldkillshot on 07.2011 洋楽歌詞和訳 0 comments 0 trackback
今日7月7日はリンゴ・スターの誕生日…ですがシド・バレットの命日でもあります。そこでシド・バレットと7月7日をかけて"Milky Way"を紹介します。元の歌詞はこちら

Syd Barrett-Milky Way

What'd you ever say today when you're in the milky way
もしもミルキーウェイに飛んでいけたら きみはなんて言う?

oh tell me please
ねえ教えてよ

-just to give you a squeeze
―ただきみを抱きしめるよ

if I met you - I told you what to do
もしきみに会えたら―どうすればいいかわかるよね

seems a while
ずいぶん経つな

since I could smile the way you do...
きみみたいに笑えたのは…


how many times, if I try, if I may,
何度も何度も試したら、もしかしたら

when you're in the milky way
きみがミルキーウェイにいるとき

half of your time -beside me only atmosphere
きみの時間の半分を―ぼくの外の空気を

- the singular raised by heats and wet seems a while
―暖かくぬれたようなあの感じ もうずいぶん前だ

since I could smile the way you do...
きみみたいに笑えたとき以来


What can anyone mean to you
みんなはなんて言うかな

standing in the milky way
ミルキーウェイにいるきみを見たら

take life easy
のんびり行こうよ

- I mean so easy
―楽な気持ちで

Why so empty...?
どうしてこんなに空っぽなのかな

I told you - I can tell you
言っただろ―教えてあげるよ

what to do - when I hold you
どうすればいいか―ぼくがきみを抱きしめて

and I tell you "I love you"
「大好きだよ」と伝えたら

I feel that I'm way you do...
ぼくはきみとおんなじになる


Give a grasp of life today
今日一瞬の命をつかまえなきゃ

when you're in the milky way
ミルキーウェイにいるなら

oh, try to please! Knock on wood of the trees
さあやってごらん! 願い事して

glad you, mould you, mould you and hold you
喜ぶきみをつかまえて、ぎゅーっと抱きしめる

means five miles
たったの5マイル

and everyway for you...
どの道もきみにつながってる


シド・バレットの歌詞は英語じゃなくてシド語だから訳すのが正直大変です。


Joy Division-Transmission

Posted by arnoldkillshot on 07.2011 洋楽歌詞和訳 0 comments 0 trackback
Joy Divisionの"Transmission"を紹介します。歌詞はこちらを元に訳しました。

Joy Division-Transmission

Radio, live transmission.
ラジオ―リアルタイムの伝達

Radio, live transmission.
ラジオ―リアルタイムの伝達


Listen to the silence, let it ring on.
沈黙に耳をすませ、響かせろ

Eyes, dark grey lenses frightened of the sun.
暗い灰色の瞳は太陽に戦慄する

We would have a fine time living in the night,
夜の中でこそ 僕らは生を充たせる

Left to blind destruction,
盲目的破壊に取り残されて

Waiting for our sight.
光を取り戻すのを待っている


And we would go on as though nothing was wrong.
何もかも正しいかのごとく進もう

And hide from these days we remained all alone.
完全孤立のこの時代から身を隠して

Staying in the same place, just staying out the time.
同じ場所に留まりながら 時間の外にいる

Touching from a distance,
遠くからの接触

Further all the time.
はるか彼方の時間から

Dance, dance, dance, dance, dance, to the radio.
ダンス、ダンス、ダンス、ダンス 踊れ ラジオに乗せて

Dance, dance, dance, dance, dance, to the radio...
ダンス、ダンス、ダンス、ダンス 踊れ ラジオに乗せて…


Well I could call out when the going gets tough.
行く手が阻まれたなら 大声で叫べばいい

The things that we've learnt are no longer enough.
僕らの学んだことはもう意味を持たない

No language, just sound, that's all we need know,
言葉はいらない、サウンドが欲しい 必要なのはそれだけだ

To synchronise love to the beat of the show.
このショウのリズムに愛をシンクロさせるために

And we could dance.
だから僕達は踊る

Dance, dance, dance, dance, dance, to the radio.
ダンス、ダンス、ダンス、ダンス 踊れ ラジオに乗せて

Dance, dance, dance, dance, dance, to the radio...
ダンス、ダンス、ダンス、ダンス 踊れ ラジオに乗せて…


イアン・カーティスのパフォーマンスはシャーマンのトランス状態を思い起こさせます。この曲の「遠くからの伝達」というテーマもそうですが、彼のパフォーマンスって、「何か」と交信してるみたいだな、と思います。おそらく観客も、そんなトランス状態の彼を観て恍惚として惹きつけられたんだと思います。実際彼は、そういう高みにある存在とのつながりをはっきり感じていたのではないでしょうか。泣き疲れたような見開いた眼が焼き付いて離れません。

『エンジェル・ウォーズ』(原題:Sucker Punch)

Posted by arnoldkillshot on 06.2011 映画タイトル:あ行 0 comments 0 trackback
エミリー・ブラウニングの可憐さとマンガ的な世界観に惹かれて、観たいと思っていたのに公開時に見逃してしまった作品ですが、飛行機の中で観ることができました。字幕なしで観たためもしかしたら見逃していたり間違っている部分もあるかもしれませんが、レビューは以下よりどうぞ。

『エンジェル・ウォーズ』(原題:Sucker Punch)
2011年 アメリカ
監督:ザック・スナイダー
出演:エミリー・ブラウニング、アビー・コーニッシュ、ジェナ・マローン、ヴァネッサ・ハジェンズ、ジェイミー・チャン、オスカー・アイザック、スコット・グレン 他

あらすじ:
母の死により妹と二人、邪悪な継父の手に堕ちた少女ベイビードール(エミリー・ブラウニング)は、妹を守ろうとして銃を手にするが妹を死なせてしまい、継父の策略で精神病院に送られてしまう。暗く閉ざされた精神病院で、患者である少女たちはみな絶望し、ブルー・ジョーンズ(オスカー・アイザック)をはじめとする看守や医師たちに支配されていた。そしてベイビードールはついにロボトミー手術をされることになってしまうが…
そのとき世界はベイビードールの空想の世界に変る……精神病院は一転してきらびやかなクラブに変り、舞台にあるロボトミー手術の椅子にいるのは別の少女、スイートピー(アビー・コーニッシュ)だった。そこで少女たちはダンサーとして舞台に立つが、クラブの実態は男たちに彼女らを売る娼館だった…。新入りのベイビードールもダンスを披露することになるが、音楽に身をゆだねると彼女はさらに別の精神世界へ入っていく……雪の降る寺院の中にいるワイズマン(スコット・グレン)は、ベイビードールに自由になるために必要な4つのアイテム、そしてそれを手にするための戦い方を教える。そこに武士の鎧のような怪物が現れるが、ベイビードールはワイズマンから譲り受けた銃と日本刀で撃退する。戦いが終わると、ダンスを絶賛されるベイビードールが。
自由になるための道を知ったベイビードールは、スイートピーをはじめとする4人の少女―ロケット(ジェナ・マローン)、ブロンディ(ヴァネッサ・ハジェンズ)、アンバー(ジェイミー・チャン)に、一緒に自由になるための4つのアイテム―地図、火、ナイフ、鍵―を探す戦いに出ようと誘いかける。そして5人の少女は自由になるために空想の世界での戦いに身を投じる……

  

プロフィール

arnoldkillshot

Author:arnoldkillshot
ブログの説明:
私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
主なコンテンツは
①劇場・DVDで観賞した映画のレビュー(主に洋画、ホラー映画)
②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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