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『エンジェル・ウォーズ』(原題:Sucker Punch)

Posted by arnoldkillshot on 06.2011 映画タイトル:あ行 0 comments 0 trackback
エミリー・ブラウニングの可憐さとマンガ的な世界観に惹かれて、観たいと思っていたのに公開時に見逃してしまった作品ですが、飛行機の中で観ることができました。字幕なしで観たためもしかしたら見逃していたり間違っている部分もあるかもしれませんが、レビューは以下よりどうぞ。

『エンジェル・ウォーズ』(原題:Sucker Punch)
2011年 アメリカ
監督:ザック・スナイダー
出演:エミリー・ブラウニング、アビー・コーニッシュ、ジェナ・マローン、ヴァネッサ・ハジェンズ、ジェイミー・チャン、オスカー・アイザック、スコット・グレン 他

あらすじ:
母の死により妹と二人、邪悪な継父の手に堕ちた少女ベイビードール(エミリー・ブラウニング)は、妹を守ろうとして銃を手にするが妹を死なせてしまい、継父の策略で精神病院に送られてしまう。暗く閉ざされた精神病院で、患者である少女たちはみな絶望し、ブルー・ジョーンズ(オスカー・アイザック)をはじめとする看守や医師たちに支配されていた。そしてベイビードールはついにロボトミー手術をされることになってしまうが…
そのとき世界はベイビードールの空想の世界に変る……精神病院は一転してきらびやかなクラブに変り、舞台にあるロボトミー手術の椅子にいるのは別の少女、スイートピー(アビー・コーニッシュ)だった。そこで少女たちはダンサーとして舞台に立つが、クラブの実態は男たちに彼女らを売る娼館だった…。新入りのベイビードールもダンスを披露することになるが、音楽に身をゆだねると彼女はさらに別の精神世界へ入っていく……雪の降る寺院の中にいるワイズマン(スコット・グレン)は、ベイビードールに自由になるために必要な4つのアイテム、そしてそれを手にするための戦い方を教える。そこに武士の鎧のような怪物が現れるが、ベイビードールはワイズマンから譲り受けた銃と日本刀で撃退する。戦いが終わると、ダンスを絶賛されるベイビードールが。
自由になるための道を知ったベイビードールは、スイートピーをはじめとする4人の少女―ロケット(ジェナ・マローン)、ブロンディ(ヴァネッサ・ハジェンズ)、アンバー(ジェイミー・チャン)に、一緒に自由になるための4つのアイテム―地図、火、ナイフ、鍵―を探す戦いに出ようと誘いかける。そして5人の少女は自由になるために空想の世界での戦いに身を投じる……

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
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②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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