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『ロボット(原題:Endhiran)』

Posted by arnoldkillshot on 27.2012 映画タイトル:ら行 0 comments 0 trackback
想像力の限界突破!インド映画のリーサルウェポン、降臨。

『ロボット(原題:Endhiran,The Robot)』
2010年 インド
監督:シャンカール
音楽:A.R.ラフマーン
出演:ラジニカーント、アイシュワリヤー・ラーイ、ダニー・デンゾンパ 他

あらすじ:
科学者バシーラガン(ラジニカーント)は、10年の歳月をかけたロボットの研究に没頭するあまり恋人のサナ(アイシュワリヤー・ラーイ)さえほったらかしだった。ついに自身の分身であるそのロボット・チッティ(ラジニカーント・二役)が完成し、バシーは称賛を浴びるが師であるボラ教授(ダニー・デンゾンパ)は自らのロボットに足りない神経回路のデータをなんとかチッティから盗み出そうと企む。1ゼタバイトのメモリーで何でも瞬時に記憶し、1テラヘルツのスピードでどんなことでもこなすチッティは究極のロボットだったが、人間の感情を知らないことだけが弱点だった――列車で襲われたサナを救うため大暴れし、火事にあったマンションで人々を救出するも裸のままバスルームに取り残された少女を外に連れ出してしまったせいで結果的に彼女を死なせてしまい、命令さえ受ければ創造主であるバシーさえ殺そうとする。
だがある日感情を教えようとするバシーの努力が実ったのか、あるいは落雷で壊れたせいかチッティに感情が宿る。しかし心を持ったチッティが好きになってしまったのはサナだった。サナの心をつかもうとバシーと張り合うチッティだったが、「人間は機械を愛せない」とサナに告げられてしまう。さらに軍の審査で失敗したチッティに怒ったバシーは彼を廃棄してしまうが、ボラ教授はチャンスとばかりチッティを拾い殺人マシーンに変えてしまう。サナの愛を求め暴走するチッティは破壊の限りをつくし、無数の自らの分身を作り上げサナを奪う。バシーはチッティの暴走を止められるのか!?

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
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①劇場・DVDで観賞した映画のレビュー(主に洋画、ホラー映画)
②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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