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ダラス・バイヤーズクラブ/かくて命知らずのロクデナシは、命の商人となった

Posted by arnoldkillshot on 27.2014 映画タイトル:た行 0 comments 0 trackback
『ダラス・バイヤーズクラブ(原題:Dallas Buyers Club)』
2013年 アメリカ
監督:ジャン=マルク・ヴァレ
出演:マシュー・マコノヒー、ジャレッド・レト、ジェニファー・ガーナー、デニス・オヘア、他


あらすじ:
酒と女とロデオを愛する典型的なテキサスのカウボーイ、ロン・ウッドルーフ(マシュー・マコノヒー)がエイズと診断されたのは、1985年の事だった。余命30日という宣告に加え、ホモフォビアの彼は当時同性愛者が感染するとされていたエイズに自分がなったことに絶望する。ロンは病院の清掃人の男から、AZTという認可待ちのエイズの特効薬を横流ししてもらうことで30日を生き延びるが、AZTの治験に伴い薬が尽きる。男に教えられてメキシコの病院を訪ねたロンは、実はAZTには強い毒性があること、そしてアメリカ国外になら認可されていないエイズ治療薬が手に入ることを知る。治療薬を国内に持ち込んだロンは、病院で知り合った美しいトランスジェンダーの青年レイヨン(ジャレッド・レト)と組み、会費と引き換えに、密輸したエイズ治療薬を無料で提供する“ダラス・バイヤーズクラブ”を結成。二人の元には救いを求めて大勢のエイズ患者が集まり、それはやがて二人の担当医イブ(ジェニファー・ガーナー)の耳にも届くことになる。独自の研究を重ねて各国の治療薬を集め、さらに活動を拡大していくロンだったが、彼らの前に法が立ちはだかる……

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
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③読んだ本の紹介
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などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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