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『アルゴ(原題:Argo)』

Posted by arnoldkillshot on 04.2012 映画タイトル:あ行 0 comments 0 trackback
これが、映画の底力。映画が現実に勝利する瞬間を、あなたは目撃する。

◎アカデミー賞作品賞おめでとうございます!!
『アルゴ(原題:Argo)』
2012年 アメリカ
監督:ベン・アフレック
脚本:クリス・テリオ
出演:ベン・アフレック、ジョン・グッドマン、アラン・アーキン、ブライアン・クラストン、スクート・マクネイリー、クレア・デュヴァル、クリス・デナム、テイト・ドノヴァン、タイタス・ウェリバー、ケリー・ビシェ 他

あらすじ:
1979年、イラン革命のさなか、イランの過激派がテヘランのアメリカ大使館を占拠――大使館職員52人を人質に、アメリカに亡命した前国王パーレビの引き渡しを要求した。その中で6人が混乱に乗じて脱出し、カナダ大使の邸宅に逃げ込む。しかし処分された職員名簿を修復している民兵たちが、6人の存在に気づくのは時間の問題――見つかれば公開処刑は必至だった。その6人を救出すべく、国務省はCIAの人質奪還のエキスパート、トニー・メンデス(ベン・アフレック)を招く。国務省の案はどれも、トニーからすれば失敗は目に見えていた――しかしトニーは、6人を映画クルーに見せかけてイランを出国させる案を思いつく。彼は知人の、『猿の惑星』の特殊メイクでオスカーを獲ったジョン・チェンバース(ジョン・グッドマン)に声をかけ、さらにプロデューサーのレスター・シーゲル(アラン・アーキン)も計画に参加する。映画をでっちあげるには脚本も必要――そこで目に留まったのがボツにされたSF映画『アルゴ』。砂漠やエキゾチックな舞台はイランにぴったりだったのだ。スタジオや制作発表、広告まで準備して、ついにトニーはイランへ旅立つ。しかし突拍子もない計画に、6人は反発する……はたして彼らはイラン人たちの目を欺き、アメリカに帰ることができるのか?

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
主なコンテンツは
①劇場・DVDで観賞した映画のレビュー(主に洋画、ホラー映画)
②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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