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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー/カオスな仲間と謎の結束感

Posted by arnoldkillshot on 15.2014 映画タイトル:か行 2 comments 0 trackback
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(原題:Guardians Of Galaxy)』
監督:ジェームズ・ガン
出演:クリス・プラット、ゾーイ・サルダナ、デイヴ・バウティスタ、ヴィン・ディーゼル、ブラッドリー・クーパー、リー・ペイス、カレン・ギラン、ジャイモン・フンスー、グレン・クローズ、マイケル・ルーカー 他

あらすじ:
1988年、母を亡くしたその日に突如として地球から連れ去られたピーター(クリス・プラット)。大人になった彼はトレジャーハンター・スターロード(自称)として、ウォークマン片手に気ままに銀河を駆け巡っていた。しかし今回の捜索対象である謎の球体”オーブ”をめぐり、銀河規模の争いが起きようとしていた……銀河の秩序を守るザンダー星に敵意を燃やすクリー帝国の首領・ロナン(リー・ペイス)は、強大な力を秘めたオーブを狙っていたのだった。ロナンは暗殺者ガモーラ(ゾーイ・サルダナ)を送り込みオーブ奪還を狙い、一方ピーターのボスであるヨンドゥ(マイケル・ルーカー)がオーブを持ち逃げしたピーターにかけた賞金目当てに、戦闘狂アライグマのロケット(声:ブラッドリー・クーパー)&動く樹木グルート(声:ヴィン・ディーゼル)が現れる。すったもんだの末全員お縄に着いた4人(?)だったが、さらに刑務所には自分の妻子を殺したロナンを憎む大男ドラックス(デイヴ・バウティスタ)が、彼の手下であるガモーラに殺意を向ける……互いが互いを狙い、一触即発の5人。しかし着実に迫る銀河の危機を救う鍵は、オーブを持つ彼らだけだった。

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アメリカン・ハッスル/しがらみに足を取られ、踊れ偽りの極楽鳥ども

Posted by arnoldkillshot on 03.2014 映画タイトル:あ行 0 comments 0 trackback
『アメリカン・ハッスル(原題:American Hustle)』
2013年 アメリカ製作
監督:デヴィッド・O・ラッセル(兼脚本)
出演:クリスチャン・ベイル、エイミー・アダムス、ブラッドリー・クーパー、ジェニファー・ローレンス、ジェレミー・レナー 他


あらすじ:
1979年、ニューヨーク。詐欺師アーヴィン(クリスチャン・ベイル)と頭の切れる美女シドニー(エイミー・アダムス)は銀行融資の仲介者を装う詐欺師カップル。事業は大成功かに見えたが、ある日FBIに現場を押さえられてしまう。二人を取り押さえたFBIのリッチー(ブラッドリー・クーパー)は、アーヴィンに無罪放免と引き換えに同業者を挙げるよう提案。実は妻子持ちであるアーヴィンは逃げることもできず、彼に協力することになる。
リッチーの目的は、架空のアラブの富豪をエサに、詐欺師たちを一網打尽にすることだった。あまりにも強引な彼の計画と、妻の存在に嫉妬し当てつけるようにリッチーに協力するシドニーの態度に、アーヴィンは板挟みになる。やがて3人は地元のカジノへの融資を求めるカムデン市長カーマイン(ジェレミー・レナー)に接近するが、そこから政治家の収賄やマフィアの関係が芋ヅル式に明るみになっていく。有頂天になるリッチーとは対照的に、アーヴィンは騙されているカーマインに対する後ろめたさ、自分を巡る妻ロザリン(ジェニファー・ローレンス)とシドニーの対立、そして無謀すぎるFBIの捜査の中で四面楚歌状態。しかしピンチの真っただ中で、アーヴィンの脳裏にすべてを解決する計画がひらめく。

プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ 宿命/儚い幸福は、あの森の向こうに

Posted by arnoldkillshot on 28.2013 映画タイトル:は行 0 comments 0 trackback
『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命(原題:The Place Beyond The Pines)』
2012年 アメリカ
監督:デレク・シアンフランス
音楽:マイク・パットン
出演:ライアン・ゴズリング、エヴァ・メンデス、ブラッドリー・クーパー、ベン・メンデルソーン、デイン・デハーン、レイ・リオッタ 他

あらすじ:
ニューヨーク州スケネクタディに、今年も巡回カーニバルがやってきた。カーニバルの天才バイカー・ルーク(ライアン・ゴズリング)は、1年前関係を持ったロミーナ(エヴァ・メンデス)と再会し、彼女が自分の息子を産んだことを知る。息子のためにスケネクタディに定住し金を稼ごうとするルークだったが、自動車修理工のロビン(ベン・メンデルソーン)に誘われて銀行強盗をするように。奪った金でつかの間の幸福を手に入れたルークだったが、新米警官エイヴリー(ブラッドリー・クーパー)に射殺されてしまう。同じく1歳の息子がいるエイヴリーは罪悪感にさいなまれるが、警察内で英雄視されるように。しかし警察内の汚職を知り、警察官でいることに葛藤するエイヴリーはある決断を下す。そして15年後、ルークとエイヴリーの息子たちは偶然にもスケネクタディの高校で出会うが……

世界にひとつのプレイブック/君がぶち破った心の壁穴から、希望の光が差してきた。

Posted by arnoldkillshot on 28.2013 映画タイトル:さ行 0 comments 0 trackback
『世界にひとつのプレイブック(原題:Silver Linings Playbook)』
2012年 アメリカ
監督・脚本:デヴィッド・O・ラッセル
原作:マシュー・クイック『世界にひとつのプレイブック』
出演:ブラッドリー・クーパー、ジェニファー・ローレンス、ロバート・デ・ニーロ、ジャッキー・ウィーバー、クリス・タッカー、ジョン・オーティス、アヌパム・カー 他


あらすじ:
妻の浮気で、ただでさえ不安定だった精神が崩壊したパット(ブラッドリー・クーパー)は、精神病院を退院後フィラデルフィアの実家に戻ってくる。妻ニッキに接近禁止令を出されたにもかかわらず、今も愛し合っていると信じているパットは「より高く」をモットーに自分磨きに精を出す……が、ニッキへの思い込みを爆発させまくるわ、夜中にちょっとしたことでブチ切れるわで、両親のパット・シニア(ロバート・デ・ニーロ)とドロレス(ジャッキー・ウィーバー)を困らせていた。そんなときパットは、友人のロニー(ジョン・オーティス)宅のディナーで若き未亡人・ティファニー(ジェニファー・ローレンス)を紹介される。その夜いきなりパットをベッドに誘い、断られると平手打ちをかましたと思ったら、次の日からジョギングコースでパットを追いかけまわす……夫を亡くして情緒不安定なティファニーに振り回されるパット。しかし精神科医から「ティファニーと友達になればニッキに近づける」と聞いたパットは、ティファニーと友達になる。そしてパットはニッキへの手紙を渡す代わり、自分と一緒にダンスのコンテストに出てほしいとティファニーに頼まれるが……

  

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
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①劇場・DVDで観賞した映画のレビュー(主に洋画、ホラー映画)
②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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