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ドン・ジョン/独りヨガりじゃ達せない、恋の極意。

Posted by arnoldkillshot on 23.2014 映画タイトル:た行 0 comments 0 trackback
『ドン・ジョン(原題;Don Jon)』
2013年 アメリカ
監督・脚本:ジョセフ・ゴードン=レヴィット
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、スカーレット・ヨハンソン、ジュリアン・ムーア、トニー・ダンザ、グレン・ヘドリー 他


あらすじ:
ジョン(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は、鍛えた肉体と甘いマスクでモテモテのプレイボーイ。女に不自由はせず、家族や友人を愛し、教会にも毎週通う彼の生活は完璧かに見えたが、どんなに女を経験しても決してたどり着けない完璧さを求め、ポルノにのめりこんでいた。そんな彼はある日クラブで出会った美女バーバラ(スカーレット・ヨハンソン)をモノにすると心に決め、実際に付き合うことになるが、恋愛映画のような完璧な関係を求める彼女は簡単に体を許さない。おあずけを食らいながら、期待を胸にバーバラに従うジョンは、彼女に進められて夜学に通い始める。そこで出会った風変わりな中年女性エスター(ジュリアン・ムーア)は、携帯でもポルノを見ているジョンに興味を持つが、一方そんな彼のポルノ中毒を知らないバーバラはある日ジョンがポルノを見ている現場に遭遇し……

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『Looper/ルーパー(原題:Looper)』

Posted by arnoldkillshot on 21.2012 映画タイトル:ら行 0 comments 0 trackback
任務は、未来の自分を殺すこと――現在の可能性と不確かな未来が交錯する戦いの中、ふたりの〝自分〟が収束する結末とは?

『Looper/ルーパー(原題:Looper)』
2012年 アメリカ
監督・脚本:ライアン・ジョンソン
音楽:ネイサン・ジョンソン
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ブルース・ウィリス、エミリー・ブラント、ポール・ダノ、ジェフ・ダニエルズ、ノア・セガン 他


あらすじ:
近未来では、さらに先の未来からタイムトラベルによって送られてくる標的を始末する殺し屋〝ルーパー〟が存在していた。荒んだ過去を持つジョー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)もその一人。ルーパーは契約により、いつかは30年後の自分を殺さなくてはならなかった――失敗すればジョーの友人セス(ポール・ダノ)のように、組織に殺されることになる。
そしてジョーの前にも、30年後の自分(ブルース・ウィリス)が現れる。しかし未来のジョーは反撃して逃走、ジョーは組織に追われる身となる。未来のジョーは、このルーパーのシステムを作った未来の犯罪王〝レインメーカー〟を現在で殺し、愛する妻の死を取り消そうとしていたのだ。ジョーは彼に託された地図から、農場に息子と二人きりで暮らすシングルマザー・サラ(エミリー・ブラント)と出会う――彼女の息子シドは、将来〝レインメーカー〟となる子供かもしれないのだ。あくまで未来の自分を始末することしか考えていないジョーは、標的をおびき寄せるためサラの家に身を寄せるが、一方で未来のジョーも未来を変えるために行動に出ていた……

『BRICK ブリック(A.K.A 消された暗号 BRICK-ブリック-)(原題:Brick)』

Posted by arnoldkillshot on 27.2012 映画タイトル:は行 0 comments 0 trackback
ハイスクールにひしめく裏の顔――孤高のハードボイルド高校生が、少年少女のうちに潜む悪を暴く。

『BRICK ブリック(A.K.A 消された暗号 BRICK-ブリック-)(原題:Brick)』
2005年 アメリカ
監督・脚本:ライアン・ジョンソン
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、エミリー・デ・レイヴィン、ノラ・ゼヘットナー、ルーカス・ハース、ノア・フレイス 他


あらすじ:
一匹狼の高校生ブレンダン(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)がトンネルで見つけたのは、2か月前に別れた元恋人エミリー(エミリー・デ・レイヴィン)の死体だった。その二日前、彼はエミリーから不可解な電話を受け取っていた。
「あたし、しくじった。ブリックをあの子が言った通りにしたわ。悪いものだったなんて知らなくて、でもピンがそれをフリスコにやって、今度はあたしの番だわ。助けてブレンダン、きっとタグが……」
ブレンダンは唯一の友人ブレインの協力を得ながら、エミリーの関係者を探る。演劇部の女王カーラ、アメフト部のブラッド、ブラッドの恋人でチアリーダーのローラ(ノラ・ゼヘットナー)、エミリーの今の恋人でヤク中のドード……行き着いたのは地元のドラッグディーラーの元締め・ピン(ルーカス・ハース)だった。用心棒のタグ(ノア・フレイス)の襲撃に耐えたブレンダンはピンのもとに導かれるが、そこにはローラの姿が。彼女はエミリーがドラッグをピンからくすめてトラブルに巻き込まれたというが……一方ブレインは下っ端のディーラー・フリスコが悪い混ぜ物のドラッグで重体だというニュースを伝える。エミリーは何に巻き込まれたのか?そしてブリックとは?ブレンダンは元恋人の死の清算するため、高校に巣食うドラッグの闇に身を投じる……

『50/50 フィフティ・フィフティ(原題:50/50)』

Posted by arnoldkillshot on 09.2011 映画タイトル:は行 0 comments 0 trackback
難病モノはほとんど見ないのですが、そのジャンルとは打って変わって笑える予告編に惹かれ、観に行ってきました。『50/50 フィフティ・フィフティ』。
突然のガン宣告をされた青年アダム。生存率は50%、日常と非日常が半分半分。今までと同じ日常を望むものの、「ガンはモテる」なんて言う女好きの親友カイル以外はみんな同じではいられず、苦しい闘病生活と同じくらいその変化に浮き沈みする日々……抗ガン剤の副作用で苦しんだり、ヴォルデモートのようなスキンヘッドになったり、周りも普通ではなくなっていくけど、それでも失ったり苦しんだりするだけじゃない。変わらない絆、新しい出会い、初めて気づくもの……かけがえのないものに気づかされる、生と死が50・50に重なる日常をさり気なく描いたさわやかな映画です。

『50/50 フィフティ・フィフティ(原題:50/50)』
2011年 アメリカ
監督:ジョナサン・レヴィン
脚本:ウィル・ライザー
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、セス・ローゲン、アナ・ケンドリック、アンジェリカ・ヒューストン、ブライス・ダラス・ハワード

あらすじ:
ラジオ局に勤めるアダム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は酒もタバコもやらない真面目な青年。そんな彼に突然のガン宣告――生存率は50%。そのことを親しい人たちに伝えると、親友カイル(セス・ローゲン)は「カジノだったら最高のレートだ」と相変わらずの調子で、ガンさえネタにしてナンパしようとする。画家の恋人レイチェル(ブライス・ダラス・ハワード)は最初こそ看病していたが、次第にアダムをほったらかしに…。認知症の父の世話に追われる母(アンジェリカ・ヒューストン)は心配のあまり引っ越してくるとまで言い、それが拒否されると電話攻撃。その一方で闘病生活で出会った人たちもいた。若いセラピストのキャサリン(アナ・ケンドリック)はどこかぎこちないが一生懸命な彼女の態度はアダムの不安を溶かしていく。抗ガン剤投与の仲間、ミッチとアランとも仲良くなる。ガン闘病と並行して少しずつ変わっていくアダムの日常、人間関係。やがて危険な手術の日が訪れ…

『(500)日のサマー』(原題:(500)Days Of Summer)

Posted by arnoldkillshot on 14.2011 映画タイトル:か行 0 comments 0 trackback
幸せの青い鳥のように、「運命の人」は現れた――そして恋のナゾを残して飛んで行った。

『(500)日のサマー』(原題:(500)Days Of Summer)
2009年 アメリカ
監督:マーク・ウェブ
脚本:スコット・ノイスタッター、マイケル・H・ウェバー
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ゾーイー・デシャネル、ジェフリー・エアンド、マシュー・グレイ・ガブラー、クロエ=グレース・モレッツ 他

あらすじ:
小さなグリーティングカード会社で働く夢みがちな青年トム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は、アシスタントとして入社したサマー(ゾーイー・デシャネル)に一目ぼれし、“運命の人”だと感じる。トムは彼女の一挙一動に一喜一憂しながらチャンスをうかがうが、会社のカラオケ大会でついに接近する。しかし「愛なんて絵空事」と考えるサマーは、トムの気持ちを受け止めつつも“友達”として付き合おうと言う。
とびきりキュートで抜群のセンスを持ち、どこかエキセントリックなサマーの魅力にトムはどっぷりはまっていき、毎日が素晴らしく仕事も絶好調。しかし胸躍るデートやセックスまで至る“友達”とは思えない関係の中で、トムはもどかしく思いながらもサマーの掴みどころのない態度の前に一歩を踏み出せない。
そんなときサマーから「もう会わないほうがいい」と言われ、失恋のショックのどん底に陥るトム。心は荒み仕事も絶不調だったが、そんなとき同僚の結婚式でサマーに再会する。
キュートで不思議な女の子サマーとの500日のそれぞれの日々を交錯しながら、トムは少しずつ変化していく…

  

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私Arnold Killshotが好きな映画、音楽、本について紹介していくブログです。
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①劇場・DVDで観賞した映画のレビュー(主に洋画、ホラー映画)
②洋楽の歌詞の翻訳とビデオの紹介
③読んだ本の紹介
④海外記事の翻訳(新旧問わず、インタビュー記事など)
などです。コンテンツは徐々に増えていくかもしれません。

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